
「理解したつもり」や「できたはず」がテストになると消えてしまう――。
そんな“負のルーティン”から抜け出し、本当の学力を定着させるための講座です。
授業を受けるだけで終わらせず、お子さん一人ひとりにあった「見直し方」を考えていきます。そのため完全個別マンツーマン講座です。
「見直し方」そのものを学び、実行する習慣を身につけることで、学力が安定して伸びていきます。

英単語がわからないので長文読解が読めない。
にもかかわらず、塾で英語の長文読解や文法の講座を受けているが、実際の長文読解のテストではほとんど役に立たない。 自分にとっての最適な英単語学習帳を作らないといけないのに、負のイメージしかわかず、作れない。作っても継続できない子。
数学の問題を授業中は解けたが、数日後に同じ問題を見ても解けない。何も思い出せない。
途中式を写しているだけで「わかった気」になっている。
「解けたかどうか」よりも「やったことがある」という安心感に逃げてしまい、復習の仕方が身についていない子。
また、それ以前に途中式を写したはずのノートやメモもどこにあるのか、わからなくなっている子。
国語の記述問題で答えを書いたものの、書き方がわからず、また慣用句や四字熟語、ことわざなどの表現がわからない。
なんとなくで毎回、国語のテストを受けている。その結果、点数が頭打ちで伸び悩む子
理科や社会の暗記は一度やれば終わりと思い込み、定着していない。「まとめノート」を作っただけで勉強したつもりになり、テストで思い出せない子

この4つが出来ていないお子さん、また出来ているつもりで出来ていないお子さんのための講座です。
これができるお子さんを育てないといけないです。
出来ていないお子さんは「ザル」です。
学んだことの多くが「ザル」から抜け落ちていきます。
よって「必要なのは勉強時間よりも、見直しの力!」
とアイル学院は考えます。
「授業を受けたのに、テスト前には何も覚えていなかった」
「ノートもどこにいったかわからない」
「できると思ったのに、本番では得点できない」
そんな悩みを抱えるお子さんは少なくありません。
理解したつもり → 忘れてしまう → 慌てて勉強しなおすが覚えていないという“負のルーティン”を断ち切ることこそが、本当の学力定着への第一歩です。
アイル学院は「授業を受けるだけでは終わらない」学習を大切にしています。
この講座を通して、生徒一人ひとりが “点数が取れる力”=自分で復習できる力 を手に入れてほしいと願っています。